コーヒー果実濃縮物

ORAC値が非常に高く、抗酸化作用があるコーヒー豆の果皮部分

特長

・コーヒービーン(種)以外の、皮や果肉を含んだものです。
・皮や果肉はコーヒービーン製造時にほぼ破棄されますが、多くの抗酸化物質など含む抗酸化力の高い食品です(15000ORAC値/1g当たり。安全な植物の中で最も高い値に属します)。
・焙煎にて失われやすい、多くのファイトニュートリエントと抗酸化成分を含みます。

コーヒー果実濃縮物粉末の栄養

コーヒーと比較し、多くの抗酸化物質が存在するため、BDNF(脳由来神経栄養因子)の産生に大きく寄与します。
・クロロゲン酸:ビタミンCの抗酸化力をはるかに凌ぐ。血糖値維持、LDLの酸化低下。
・カフェイン酸:ストレスのマイナス効果低減。細胞の酸化ストレス低下
・フェルラ酸:フリーラジカルのダメージ低減。健康なコレステロールレベルの維持
・プロアントシアニジン:高い抗酸化力


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